家づくりツール
土地の坪単価シミュレーター
都道府県 → 市区町村 → 駅徒歩 → 坪数を選ぶだけ。2026年の公示地価データ(市区町村平均)をもとに、「坪単価 × 坪数」で概算の土地費用をその場で計算します。駅からの徒歩分数を選ぶと、駅近・駅遠の価格傾向も反映されます。
諸費用の設定(初期値は業界一般。調整できます)
概算総額(土地+諸費用の目安)
都道府県と市区町村を選んでください
※ 坪単価は2026年(令和8年)公示地価をもとにした市区町村の平均(出典:土地代データ/国土交通省「地価公示」等)。土地価格は「坪単価×坪数」で機械計算した目安で、同じ市区町村でも駅前・郊外で数倍の差があり、実勢価格とも乖離します。駅からの徒歩による補正は、2026年公示地価の住宅地の全地点(約1.6万地点)を最寄り駅からの距離帯(道路距離80m=徒歩1分で換算)別に集計し、「市区町村平均に対する価格比」の中央値を都道府県ごとに算出した係数です(データが少ない県・距離帯は全国値で補完)。同じ徒歩圏でも路線・駅・方角で価格は大きく変わるため、こちらもあくまで平均的な傾向です。仲介手数料は宅地建物取引業法の上限(速算式:売買価格×3%+6万円+消費税10%、売買価格400万円超の場合)に準拠し、率は上限以下で調整できます。その他諸費用(登記・印紙・不動産取得税など)は率で概算した目安で、物件・地域・ローン有無で変わります。造成・地盤改良・建物本体の費用は含みません。最新・詳細は 国土交通省「不動産情報ライブラリ」や不動産会社の見積もりでご確認ください。
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次の一歩
広さのイメージを固めたい方は 間取りシミュレーター、都道府県ごとの相場一覧は 全国の坪単価ランキング、予算重視なら 坪単価が安い市区町村ランキング、用語の解説は 坪単価とは?計算方法 をどうぞ。